HOME教えて働く札幌市の保育施設一覧

札幌市の保育施設一覧

家庭的保育事業及び小規模保育事業



<一時預かり>



さっぽろ保育園マップ

札幌市内の保育所(認可・認可外/無認可)、幼稚園、公立の小中学校を地図上で表示できる、非常にわかりやすいマップです。

  • 保育所のアイコンをクリックすると開園時間、対象年齢、延長保育、一時保育、夜間保育の有無などの情報が表示されます。
  • ポップアップ内の保育所名をクリックすると各保育所のサイトが開きます。
  • 公立の小学校・中学校の学区を保育所と重ねて表示できます。
  • 「検索」から様々な条件で保育所の絞り込み表示ができます。
  • 「背景」から地図の種類を変更することができます。

→さっぽろ保育園マップ

(画像はイメージです)

認可保育所

→認可保育所一覧(PDF)
→認可保育所一覧(Excel)

中央区北区東区白石区厚別区豊平区清田区南区西区手稲区

<認可保育所の入所状況>
→認可保育所入所状況(PDF)
→認可保育所入所状況(Excel)

認可外保育施設一覧

中央区北区東区白石区厚別区豊平区清田区南区西区手稲区

さっぽろ保育ルーム一覧

札幌市内にある認可外保育施設のうち、保育士の割合や保育スペースの広さなどの基準を満たし、札幌市が「さっぽろ保育ルーム」と認定した施設です。
ご利用の際は、施設との直接契約になりますので、保育料・保育内容等をよく確認して、保護者の方が直接施設にお申込みください。
→さっぽろ保育ルーム一覧

家庭的保育事業及び小規模保育事業

最近増えてきているのが、札幌市の事業として認められている、小規模保育、家庭的保育(保育ママ)、事業所内保育です。主に19人以下の少ない人数を対象とした保育サービスで、対象年齢は、生後5か月から満3歳未満までとなります。
→地域型保育事業所一覧(PDF)

札幌市立認定こども園にじいろ

幼稚園・保育所という従来の枠組みに加え、新たな選択肢として「認定こども園」が制度化されました。
「札幌市立認定こども園にじいろ」は、平成21年4月に設立された、札幌市で初となる市立認定こども園です。
→札幌市立認定こども園にじいろについての詳しい情報はこちら

幼稚園

幼稚園でも預かり保育や一時保育に対応している施設があります。
通常、幼稚園の預かり保育は在園児のみの受け入れですが、一部の私立幼稚園では、保育士の割合や保育スペースの広さなどの基準を満たす空き教室等を活用し、2歳までの乳幼児を保育する「幼稚園保育室」として実施しています。
→市立幼稚園一覧
→札幌市私立幼稚園一覧についての詳しい情報はこちら
→区別幼稚園・認定こども園一覧(PDF)
→幼稚園保育室について

児童会館・ミニ児童会館

保護者の方がお仕事などで、放課後帰宅しても留守となるご家庭の小学生を対象として「児童クラブ」・「民間児童育成会」で受け入れています。

  • 児童クラブ
    児童会館(一部を除く)及びミニ児童会館に開設しています。
    お子さんは、授業終了後、一度帰宅せずに直接来館します。
    保護者の方とは、連絡帳などを利用して、出欠確認やお子さんの日ごろの様子をお知らせしています。
    →児童会館・ミニ児童会館についての詳しい情報はこちら
  • 民間の児童育成会
    地域の児童育成関係者や父母等で育成委員会をつくり、札幌市の助成金や保護者からの負担金などにより運営しています。(借家などで開設)
    各々で運営や負担金等が異なりますので、詳しくは直接各育成会へお問い合わせください。
    →民間の児童育成会についての詳しい情報はこちら

一時保育一覧

次のようなときには、その都度、1日単位で保育所の利用ができます。

  • 短時間・断続的就労、職業訓練などにより、保育が必要なとき。
  • 保護者の災害・事故、出産、冠婚葬祭又は看護・介護などにより保育が必要なとき。
  • 保護者の心理的・肉体的負担を解消(リフレッシユ)するために保育が必要なとき。

→一時保育実施施設一覧表(PDF)
→一時保育実施施設一覧表(一般型幼稚園タイプ)(PDF)
→一時保育についての詳しい情報はこちら

休日保育

現在、認可保育所・認定こども園・地域型保育事業を利用しており、保護者の勤務等の理由により日曜・祝日に保育を必要とするお子さんのために休日保育を行っています。(生後5か月から)
北区、豊平区および西区保育・子育て支援センター、青葉興正保育園、元町にこにこ保育園の5か所で利用できます。
→休日保育についての詳しい情報はこちら

こども緊急サポートネットワーク

子どもの急な発病で保育所に預けられない等、病児・病後児の預かり、急な出張などによる宿泊の預かりなど、緊急を要する子どもの預かり等を希望する人(依頼会員)と援助したい人(提供会員)が会員組織をつくり、会員相互による子育て援助活動の橋渡しする仕組みです。
援助活動は会員間 の事情に合わせ「提供会員」、または「依頼会員」の家庭で行います。ただし宿泊は原則として提供会員の家庭で行います。病気の子どもの預かりについては、 状態により援助活動ができない場合もございます。
→こども緊急サポートネットワークについての詳しい情報はこちら

病後児デイサービス

病気回復期にあって、集団保育が困難な生後5か月から小学校6年生までのお子さんを、勤務などの都合により家庭で保育することができない保護者に代わって、市内5か所の専用施設で、一時的に保育します。
看護師や保育士などの専門スタッフが、お子さんの健康状態をチェックしながら、保育、服薬の介助および給食の提供などのサービスを行います。
→病後児デイサービスについての詳しい情報はこちら

子育てサポートセンター

さっぽろ子育てサポートセンターは、子育ての援助を受けたい人(依頼会員)と援助したい人(提供会員)とにより会員組織をつくり、地域の人が子育て家庭を支援する仕組みです。
保育所・幼稚園の送り迎え、保育所・幼稚園、学校、児童クラブ終了後の託児、軽い病気の子どもの託児など。託児は原則として提供会員の自宅で行います。仕事や通院、冠婚葬祭、きょうだいの学校行事、親のリフレッシュなど様々な理由で利用できます。
→子育てサポートセンターについての詳しい情報はこちら

民間非営利団体による保育サービス

認可保育所などの他に、非営利団体が独自に実施しているサービスもあります。
サービスの内容や利用時間、料金などは、それぞれの団体にお問い合わせください。
→民間非営利団体による保育サービスについての詳しい情報はこちら


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