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バックナンバー:2018年1月

子どものおこづかい、どうしていますか

こんにちは!yamaです。

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早いものでもう1月も終わり。

今年も1か月が過ぎようとしています。

実家に帰省し、うちの子どもたちもたくさんお年玉をもらいました。

年齢が上がると、お年玉の金額も上がります。

さて、お年玉。

子どもに全部あげていますか?それとも一部ですか?

お金の管理は誰がしていますか?

 

子どものおこづかいは、いつからどのくらい

おこづかいを子どもに管理させることは

お金の勉強を子どもにさせることになるので

とってもよいことだと思います。

 

そのおこづかい。

いつくらいから?ということも悩みどころかと思います。

わたし自身は高校生になってからおこづかいをもらっていました。

 

金融広報中央委員会

『子どものくらしとお金に関する調査』2015年 によりますと

おこづかいは小学生では7割、中学生では8割の子がもらっており

お年玉は、小学生は貯金する、中学生はおこづかいの足りない分にあてる。

おこづかい帳をつけていない子どもは7〜8割になるが

つけている子は貯蓄する傾向にある

 

金額については

小学生 約500〜1000円

中学生 約2000円

高校生 約5000円

 

といったおもしろい結果がのっています。(⇒★くわしくはこちら

 
 

わが家の場合

おこづかいは、とくにあげていません。

 

前におこづかいを渡して、おこづかい帳をつけたことや

お年玉は一部貯金して、あとの残りを渡したり

本人たちでお金を管理してもらったりしたことはありました。

 

でも子どもはお金を手にしたら、とにかく使ってしまいたくなるようで

手元に残しておかず、欲しいものを買いたがる傾向にあります。

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必要な文房具などは、結局親のほうで出したりするので

使い道がどうしても、お菓子や細かな欲しいものになり

そのうちに結局、

,こづかいは、いまは必要がない

⇒造っていて欲しい

I要な時にはお年玉の残りからもらいたい

 

というようになり、お年玉でそれぞれ買いたいものは買いましたが

結局私の手元で預かっています。

 

高校生になったら、細かなお金も必要になると思うのですが

中学生のうちは、とりあえずこのままでいこうかと考えています。

 
 

お金に対する意識

もっているお金をすべて使うのではなく

必要な時にも使えるように取っておくことも大切であること

実際にうちの家計でもそうしていること

ものを買う時には、欲しいというだけじゃなくて

よく考えて買うことなどを伝えるようにしています。

 

わたしも夫も、モノを買う時にはできるだけ現金。

カードで買う時にも、必ず一括払いにします。

そうしないと、いつまでも借金が続いてしまう。

それがなんとなくイヤなんですね。

価値観は人によって違うので、それぞれですから。。。

 

でも、そのためにはお金を貯めておくことが大切です。

たぶんこれは、わたしたちもお金の価値観を

親から知らないうちに教わっていたのかなと思います。

 
 

欲しいものがすぐに手に入る環境

いまの子は欲しいものがあると、うちの子もそうですが

おじいちゃんおばあちゃんから買ってもらえたり、

誕生日やクリスマスにもプレゼントをもらえるという

自分が子どものときから考えたら

とてもうらやましい環境にあるなぁと感じます。

 

欲しいものをすぐに与える傾向なのか

子どもが遊んでいるものを見ると

ゲーム機であったり、カードゲームだったり、コマ遊びだったり

遊びの内容が本当によく変わります。

つい先日まで遊んでいたものが、すぐに遊ばなくなったりします。

 
『みんなもっている。』

これがまた魔法の言葉。なかなか親を困らせます。

みんな、といっても2〜3人だったりしても

そういえば買ってもらえたりする。

 
 残念、うちでは通用しません(笑。
 

以前はお手伝いに値段をつけていたこともありますが

いまは、「働かざるもの食うべからず。」

お手伝いをするのは、当然のことだと位置づけています。

なので喜んではやらないですね。

 

買ってあげるお金がなかったわけではないのですが

小さい頃もおもちゃが欲しいと言われてもガマンさせました。

空き箱でいずれも作ったものですが。

誕生日がやっと来てから買ったものと比べた写真がこちら(笑

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まだとってあるといいます。思い出なんですって!

こんなんでよくガマンしてたなぁ(笑

でも、がまんって大事!

簡単に欲しいものは手に入らないことを知ることはとっても大切です。

 
 

金銭感覚の勉強

 

これから電子マネーや仮想通貨など

お金のあり方がどんどん多様化してくるかと思います。

金銭感覚を養っていくためにも、お金に関する勉強はとっても大事ですね。

ゲームでも課金すると強くなったり、考えて使わなければ

あっという間にお金はなくなってしまいます。

 

わたしも家計簿をずっとつけていますが

友人から教えてもらって、携帯で家計簿管理するようになりました。

以前より紙の節約にもなり、レシートを必要以上にとっておかなくてもいいし

とっても便利ですが、携帯をなくしてしまったら大変〜(笑

 

わたしが使っているのはこちら になります。

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子どもの金銭感覚は親の影響を受けるともいわれています。

いまは小学校の高学年の家庭科の授業でも

お金の使い方について少し勉強する機会もあります。

 

子どもが将来困らないように、家庭で話をする機会を増やしたり

おこづかい帳をつけたり。

ときには困ったり失敗も大事なので、

やっぱり限られた中で管理させるのは必要かなぁと思います。

思考の整理にもつながりますね。

 

試行錯誤しながら

よりよい金銭感覚を育てていきたいですね。

 
 
 
 

参考・引用:

暮らしに役立つ身近なお金の知恵・知識情報サイト「知るぽると」

 
 

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 このブログの無断転載はお断りいたします。

小室哲哉引退から介護について考える

こんにちは!yamaです。

 

稀勢の里が引退というニュースかと思ったら

不倫謝罪会見のはずの、あの一世を風靡した小室哲哉が

引退というニュースを聞き、驚いた一人です。

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わたし自身、介護ということに関しては

介護福祉士を目指す方の実務者研修という学習の中で

医療的ケアの一部を教えている立場であると同時に

実家の父母が重度身体障害を持つ弟の介護をしているという

まったく縁がない話ではないわけです。

 

いろんな意見はあるかとは思いますが

わたしなりの考えをちょっとだけ述べさせていただきます。

 
 
 

高次脳機能障害をご存知ですか?

多くの原因は交通事故で頭を強く打ってしまったり

脳内出血たとえばKEIKOさんのようにくも膜下出血など

脳の損傷によっておこるものです。

どんな症状が現れるのかというと

・記憶障害・・・新しいこと・昔のことを思い出せない


・注意障害・・・物事に集中できず、ぼーっとしている


・遂行機能障害・・・生活・仕事をするうえで情報を整理・実行ができない


・社会的行動障害・・・感情や行動をおさえることができない


・その他・・・失語症・失認症・失行症など

といったことが脳の損傷部位によって起こってくるため、

以前とは性格が変わった

なんかヘン、そういった感じで気がつくことが多いようです。

わたしも調べていて、どんな感じなんだろうと思いましたが

動画を見てこれは家族も大変だなと思いました。

 

高次脳機能障害がよくわかる動画はこちら⇒★

 
 

KEIKOさんの場合を考えてみる

KEIKOさんの現在の状況ですが、

会見を聞いて思ったよりもひどいんだなぁと感じました。

抜粋してみますと

―性から女の子のようになってしまった

音楽に興味がなくなってしまった

小学4年生の漢字ドリルを楽しいといってやっている

ど當未硫駭辰里笋蠅箸蠅できなく間が持たない

ゲ薪戮眛韻厳り返しなどで疲れてきてしまった

※これらのことから、高次脳機能障害の中でも記憶障害や

遂行機能障害などがうかがわれると思います。

 

同じく、若くしてくも膜下出血を起こした星野源さん

現在は何も障害もなく過ごしているようです。

部位や程度によっても全く異なってくるようですが

おそらく再発予防で、

薬などはたくさん飲んでいるのではないかと思います。

忙しい生活なので、きちんと休んで欲しいなぁとか

いろいろ思ってしまいます。

 
 
 

家族にかかる負担

周りはいろいろ言っています。

・不倫をする言い訳にはならない

・引退することと今回のことは関係ないのではないか

・逃げているだけ

確かにそうかも。

でもこれは、当事者じゃないから言えるんだなぁと思います。

KEIKOさんの詳しい状況まで必要なかった、というコメンテーターも。

でも、説明があったからこそ大変さがわかるというもの。

同じグループの仲間として妻として、世間にきちんと説明をすることが

小室哲哉なりの真摯な態度だったのでは、と思ってしまいます。

 

小室さん自身に起こった、

C型肝炎、ストレスによる摂食障害、耳鳴り、睡眠障害。

共感してくれる人がいない中、自分の病気を克服しなければならないつらさ。

男性としての機能がないとまで言わしめて

引退は覚悟していたことで、今回の件が背中を押す後押しになったとはいえ

相当追い込まれている状況が伺えます。

 

有名人であるがゆえ

KEIKOさんの状況はできれば隠しておきたいでしょうし

頼れる方もそうなると少なくなってくる。

まだ、子どもがいたら気もまぎれたのかもしれません。

夫婦お互い二人っきりでのこの状況は、きつかったのではないでしょうか。

 

もしかしてだからこそ、看護師の女性に頼ってしまったのではないか。

そう思ってしまいます。

 
 

介護について考える

女の子のようになってしまったKEIKOさんへの愛は深まっている。

娘のように思っているのでしょうね。

自分がいなくなったらどうなるんだろう

このままいつまでこのような状況が続くんだろう。

きっと出口が見えなくなったんだろうなぁと推測できます。

 

介護は一人だけではムリです。

かといって、以前の本人と違う状態を

人に知られるのも戸惑いがあるかと思います。

私の両親のように、夫婦で協力して子どもを介護する

という状況とはわけが違うと思います。

そして、今の高齢化社会では老々介護といった

俳優の長門裕之さんが南田洋子さんを介護していた事例もありました。

介護には、親をみるだけではなくいろんな形があるかと思います。

 

自分で手に負えなくなったら

施設に頼ればいい、と思っていても

いまは介護に関わる人手が圧倒的に足りない現状があります。

これから高齢化社会が進むことによって

ますます不足してくるものと思われます。

お金の問題も重なってくるでしょうから、そうなってしまうと

やはり自分が、ということになるかも知れません。

 

一般人でもなかなか、いろいろ相談しにくかったり

一人で抱え込んでしまったりという中で

有名人になると、私たちにはわからない大変さがあるのかもですね。

 

けっして不倫を認めているわけではありません。

でも、男性としての機能のことまで話す方が

男女の関係があったとはとうてい考えにくいですし

誰かにわかってもらいたい、聞いてもらいたいという感情は

自身も病んでいたとしたら、持って当たり前の感情なのではないだろうか。

関わってくれていた看護師に依存的になってしまった

看護師は技術的なものだけじゃなく、

相手の話に傾聴するのも大事な仕事、役割ですから。。。

 

『最後に自分ひとりの力ではどうなることでもないとは思う』

と社会に向けて、あるいは介護についての発言に関しては、

小室哲哉の心からの叫びだった気がしてならないのです。

そして、職業ともいえる音楽ということまで手放してしまう。

そこまで追い込んでしまうことで、

介護には集中できるのかもしれないですが

彼自身、心の拠りどころまでもなくなってしまいそうで心配でなりません。

 
 

家族が健康でいられるように

健康診断を受けること、食べ物に気をつけること

持病があるならきちんと通院してコントロールすること

自分でできることや予防できることはしていかなければなりませんね。

自分や家族にも同じようなことが起こるかも知れない。

 

そう、介護はひとごとじゃないのです。

 
 
 

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『ときめく』って大事!

こんにちは!yamaです。

 
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子どもの冬休みが終わったり、残り少なかったりの今日このごろ。

自分の体調も何とか戻りましたが、

まだなにやら自分のペースが保てずにいます。

 
 

さて今回は

いつも不思議に思っていたこと。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

韓流スターや演歌の方、はたまたフィギュアスケートの羽生くん

などなどを追いかけるおばさま方が

なぜ、あんなに生き生きとしキラキラ輝いているのか

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

について

 
 

ときめくことは、どういう効果があるのでしょうか。

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脳の中では『ドーパミン』『セロトニン』が分泌されます。

これらは、脳内ではたらくもので

ドーパミンが分泌されると、やる気が出て意欲的になったりします

気持ちが高揚したり、

ドキドキするといったこともドーパミンの作用だったりします。

 

セロトニンは、気持ちを安定させる効果があります

質のよい睡眠にもつながります。

幸福感を得るホルモンとも言われているようです。

セロトニンの低下はうつになったり、精神症状をおこすこともあり

その背景には、女性ホルモンの低下があるなど

更年期障害ともかかわりがあるといわれています。

 

ときめくことは、これら脳内物質が活性化することにつながります。

 

女性が一生のうちに分泌される女性ホルモンの量は

だいたい一定に決まっていて、ティースプーン1杯くらいであると

佐藤みはる先生のウィメンズヘルスアドバイザーの講義で聴きました。

増えるということはありませんが

ストレスなどが原因で、うまく分泌されていない状態を回復する

といったことはできます。

 

閉経した後も微量ですが副腎で女性ホルモンが作られています。

 

ときめいたりすることで、脳内物質が出て活性化し

より元気なからだの状態を作るということにつながってきます。

卵巣の機能が落ちたとしても、

残っている機能を活性化させるのであれば

なにかにときめいていられたらいいですよね。

心が健康であることは何より大事です

 
 

もしも、自分の母親や親戚のおばさま方、お友達などが

そういうものに夢中になったりしているということは

心がとっても安定しているんだなぁと、安心していいのかもですね。

 
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みなさまも、何かにときめいたりするということは

からだにはいい影響を与えるので

テレビを録画したり、雑誌を買ったりしてみたり

適度に癒されてみるといいと思います。

こういう方は更年障害が少ないといったことも言われているようです。

 
 

ただし、子どもや夫に一歩引かれないように

  適度に(笑
 
 

アイドルでもステキな演歌歌手でも俳優さんでも

なんでもアリだと思います。

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ちなみにわたしも!、ときめくものありますよ〜。

(フィギュアスケートおたくなので羽生結弦くんとか)

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※こんなファイルを集めていたりする(汗

 

自分をときめかせてくれるものに出会って、

女性ホルモンをぜひ活発にして、いつまでも若々しく美しく

ありたいですね。

 
 
 

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 このブログの無断転載はお断りいたします。

 
 
 
 

戌年にちなんで

今年もよろしくお願いします、yamaです。

 
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皆さまはどのような年末年始を迎えられたでしょうか。

 

わが家は長男が年末に体調をくずし

39度台の熱が5日間続くという風邪に見舞われましたが

なんとか帰省することができました。

そして自宅に戻ったあとで

夫以外の3人が、向こうで食べたなにかにあたってしまい

急性胃腸炎になってしまうという事態に。

なかなか終わりも出だしも大変な年末年始でした。

 
 
※以前飼っていた犬

さて気を取り直して、戌年にちなみまして・・・

わたしは助産師ですが、実は人間のほかに

イヌのお産にも遭遇したことがあります。

 

叔母の家で妊娠中のハスキーが産気づいて

「あんた助産師だし来なさい。」

ということで呼ばれまして

メス犬の腰を陣痛が来るたびにさすっていた経験が。

やっぱり、犬にとっても少し楽だったようでしたよ。

 

その後、念願だった犬を飼うということになるのですが

そこで生まれた犬を一匹もらうことになりました。

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茶色のイヌから生まれた私の夢

黒い犬なのに『茶夢』と名付けられたその犬は

家族に愛されて育ち、12歳の時にガンで虹の橋を渡ってしまいました。

  

わたしが就職して一番大変だったころに現われて

本当に心を癒してくれました。

彼がいなかったら、私はもっと精神的に大変な状況に

追い込まれていたかもしれません。

ちょうど長男が生まれた次の年に

自分の役割を終えたかのように、この世を去っていきました。

いまは実家の庭に静かに眠っています。

いつもきっと家族のことを見守ってくれているのでしょうね。

 
 
 
※更年期とペット

今ではハスキーの姿をほとんど見ることはなくなってしまいました。

ただ、昨年頃から

ぬいぐるみでハスキーの姿をちらほら見かけ

その愛らしい姿を思い出して、つい買ってしまうわたし。

癒されます。

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ペットには癒しの効果があるのはご存知かと思いますが

更年期にももちろん、この癒し効果は絶大なものになってきます。

ストレスが少しでも減るということは、精神的に影響も大きいですが

気持ちが安定することで、女性ホルモンも安定することにつながります。

イヌは特に散歩を必要としますから

一緒に歩くことは健康にも役立ちますね。

 

ただ、アレルギーや住んでいる家の関係などから

ペットを飼いたいけど無理、という方もいらっしゃるかと思います。

ペット以外の他のことで、癒しを見つければ大丈夫です。

 
 
 
※『戌』の意味  

今年は戌年。

むかし、一緒に住んでいた祖父が言っていましたが

『戌年には不作がない』

といわれるほど、農業関係者にとって実りのある年なんだそうです。

 

『戌』という字には、

作物を刈り取りひとまとめにし収穫する意味もあるようで

目標達成などにはいい年なのかもしれないですね。

犬はお産が軽いことから、安産の象徴でもありますし

出産を控えていらっしゃる方にとってもいい年なのかも。

そんな今年は戌年。

皆さまは新年、どんな目標をたてられましたか?

 
 
 
※今年の目標はまだ、という方も大丈夫

わたしは今年は

  1. ・ウィメンズヘルスアドバイザーの上級資格を取ること

  2. ・親の家の片付けに関する学習を深めること
  3. ・なにか更年期に関する活動をすること

まだまだありますが、そんなふうに目標をたててみました。

何か決めていらっしゃる方も、まだこれからという方も

目標を立てた時には

なにかに書いたりして明示しておくと実現しやすくなってきます。

 

まだ何も決めていないという方。

スピリチュアル的には、たとえ元旦を逃したとしても

運気が変わると言われている「節分」「立春」に間に合えば

いいという話も聞きます!

 

わたしも、それまでにはもう少し具体化してみたいなぁ

と考えたりしています。

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皆さまにとっても、よい一年でありますように。 

どうぞ今年もよろしくお願い致します。

 
 

©yama2018

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